この画面は運営専用です。ダッシュボードに戻る
テンプレートをダウンロードしてExcel等で記入し、そのままアップロードしてください。CPU名・GPU名を入れておくと実性能スコアを自動補完します。
ExcelやWebの表をそのままコピーして下の欄に貼り付けてください(タブ区切り・カンマ区切りどちらも可)。 1行目は見出しとして扱います。CPU名を入れておくと実性能スコアを自動補完します。
列の順番: メーカー / 機種名 / 形態 / CPU名 / メモリGB / SSD GB / 参考価格 / 重量kg / 駆動時間h / 公式URL (形態は「ノート」または「デスクトップ」。後ろの列は省略可)
cpu_key は型番を小文字ハイフンで(例: i7-13700, ryzen-7-7840u)。現有機のCPU名から自動でこの形に正規化して照合します。
model は機種カタログのGPU名と部分一致で照合します(例: 「RTX 4060」と入力すると「RTX 4060 Ti」とは別物として一致)。 g3d_score はPassMark G3D Mark相当の概算です。
メール認証なしでアカウントを直接発行します。発行後に表示される enrollment_key をエージェントのインストール時に使用してください。
✅ アカウントを発行しました
| 会社名 | |
| メール | |
| パスワード | |
| enrollment_key |
⚠️ パスワードはこの画面にしか表示されません。必ず控えてから閉じてください。
変更には理由の入力が必須です。誰がいつ何を変更したかは履歴に残り、後から取り消せます。
インストーラ配布
サポート対応(不具合・お問い合わせ対応用)
登録PC一覧(運営からの修正もここで行えます)
変更履歴(取り消し可能)
72時間以上データが届いていません。顧客側は気づけないため、運営から連絡してください。
Stripe未設定の間は、ここで手動でプラン・トライアル期限を付与できます。
代理店は割り当てられた顧客の閲覧・レポート送信のみ行えます(顧客の新規作成・機種カタログの編集は運営専用のまま)。
顧客・代理店からの問い合わせです。未対応を上に表示しています。
運営アカウントのログインに、認証アプリ(Google Authenticator等)のコードを必須にします。パスワードが漏れても/adminに入られないようにする追加防御です。
認証アプリでQRコードを読み取り、表示された6桁のコードを入力してください。
読み取れない場合はこのキーを手動入力:
2段階認証は有効です。